古代遺跡の場所とアクセサリー設計図ガイド
Palworld 1.0の古代遺跡の完全マップ。全114箇所のうち実用的な設計図70箇所の座標を掲載。アクセサリー、武器、神符、指揮棒、指輪、インプラント、素材入手ルートも網羅。
古代遺跡の概要
Palworld 1.0正式版には114箇所の古代遺跡がマップ各所に点在しています。本ガイドでは実用的な設計図がドロップする70箇所をまとめました。序盤の武器装備からエンドゲームのアクセサリー、素材入手ルートまで網羅しています。除外したものは主に一般武器装備、ワンコイン、属性耐性リングなど、価値が比較的低いものです。
遺跡の分類
70箇所の遺跡はドロップ品により9つのカテゴリに分類されます:
- 応援笛
- ペンダントとインナー
- 武器と装備の設計図
- 指輪、促進鈴、ベルト、メガネ
- 神符
- 指揮棒
- 指輪(タイプリング)
タイプリングは特定属性対策のアクセサリーです。優位属性のダメージ増加(パル加算)、不利属性の被ダメージ軽減(プレイヤー軽減)。
- お守り、空中歩行者、バッジ、インプラント
- 素材入手
マップマーカーの説明
- <strong>赤点</strong>=遺跡の場所
- <strong>紫色のテキスト</strong>のアイテム名=洞窟内
- <strong>青点</strong>=洞窟入口
- 座標<strong>赤色</strong>=序盤の場所
- 座標<strong>青色</strong>=中期、<strong>緑色</strong>=空島
素材入手ルート
古代文明パーツ
- 捕獲可能なボスを倒すと入手可能
- 遠征隊からもパーツが産出される
古代文明コア
- まず遠征隊で石板を集める
- 石板でボス(最低レベル35)を召喚し、倒すとコア入手
- 高危険度の遠征隊ではコアが直接産出される
夜星砂
- 夜の砂浜にのみ出現、スポーン地点は固定
- 昼間は記憶を頼りに拾える
- 綴夜星や日耀駒を捕獲・解体しても入手可能
- 量産テクニック:配合+野菜ケーキ+笑い猫+解体コンベア
闇黒片
- 島上の一部パルがドロップ:天陰童子、面懼、幽戀娜(夜限定)
古代獣骨の場所
古代獣骨は<strong>第三保護区</strong>にあります。1.0では多くの装備設計図が追加されましたが、古代獣骨は特に見つかりにくく、世界樹エリアを探し尽くしても見つからないほどです。古代樹皮は第一保護区、古代溶岩塊は第二保護区にあり、3種類の素材はそれぞれ別の保護区に対応しています。
<strong>見つけ方のコツ:</strong>古代獣骨は地面に落ちていて目立ちませんが、骨自体が光っています。光る点を探せば見逃しません。
よくある質問
Palworld 1.0の古代遺跡はいくつありますか?
正式版には合計114箇所の古代遺跡があります。そのうち約70箇所からアクセサリー、武器、お守り、指揮棒などの実用的な設計図が入手できます。
古代遺跡の設計図はどうやって入手しますか?
マーキングされた座標の遺跡を調べるだけです。紫色のテキストのアイテムは洞窟内にあり、青いマーカーで示された洞窟入口を先に見つけてください。
夜星砂はどこで採取できますか?
夜星砂は夜の砂浜にしか出現しません。スポーン地点は固定なので、昼間は記憶を頼りに拾えます。綴夜星や日耀駒を捕獲・解体しても入手可能です。
古代文明コアはどうやって入手しますか?
まず遠征隊で石板を集め、石板を使ってボス(最低レベル35)を召喚し、倒すとコアがドロップします。高危険度の遠征隊ではコアが直接ドロップすることもあります。
闇黒片はどこで集めますか?
島上の一部のパルがドロップします。天陰童子、面懼、幽戀娜(夜限定)が対象です。